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2009.11.29 ジムのユニークな人たち 2
相変わらず、ジャニーズステップは健在です。
最近は前蹴りが追加されました。
(ジムのユニークな人たち 1を参照)
さて、ジムに来る人たちは様々な服装でトレーニングに来る。
中には強烈な自己主張を伴うファッションに身を包んだ人々
もいる。 もちろん好みの問題だし、派手な格好をできるのも
ジムの良いところであると思う。
(個性的で大変良い事だと思ってます。)
タイトなトレーニングウェアのため、ミシュランのようになって
いたり、大阪の地上最強のおばちゃんのような豹柄のタンク
トップを着た人もいる。 (まあ 良いではないか。自由だ。)
しかし、ものすごくやせている人なのだが(アンガールズくらい)、
これまたタイトな短パンをキュンキュンにケツに食い込ませている
中年男性は、なかなか正視しづらい。 (白い短パンは目立つ)
40代後半とおぼしきその人の年代は、男たるもの股間にパンツ
を食い込ますことなどありえない、といった年代のはず。
もしできることなら、男は食い込ませないで欲しいです・・・。
(余分なこと言ってすみません。) m(_ _)m
2009.11.27 金(ゴールド)は高過ぎ
金(ゴールド)が高い。
11/27時点で3,455円/gである。(田中貴金属工業)
ドル安に反比例し、価格急騰が止まらない。 わずか4年半前
で1,500円/g だったのに約2.3倍になるとは、いくら現物
資産とは言うものの、高くなりすぎのような気がする。
大体、投資需要が宝飾品需要を上回るなんて、ヘッジファンドの
せいだ。 来年4月に先物市場で約46.77ドル/g (1ドル85円
で換算しても約3,975円/g) で金を買う権利を大量取得して
いるということは、それ以上に上がる(いや、上げる気)という事か。
少ない小遣いから純金積み立てをコツコツやっていたが、もう
やめや。 (って言うほど積み立てられていませんけど・・・。)
徐々に安くなってゆくなら積み立ての意味があるが、上がってっ
てどうするの。 その内、価格が急落するのは目に見えている。
金は配当もつかへんし。 (`ヘ´)
2009.11.25 体細胞クローン
16年間冷凍保存されていたマウスから体細胞クローンを作ること
に成功したとの記事を見た。
核を取り除いた卵子に皮膚や筋肉などの体細胞から取り出した核
を移植する。 成功例で有名なのは1996年に生まれた羊のドリー
だが、今回は16年間冷凍されていた、つまり死んでいた身体の体細
胞からクローンができたという事がポイントである。
この技術を使えば、すでに絶滅したニホンオオカミやマンモスなど
を蘇らせることができる可能性があるらしい。
人間はどうなんだろう。 もちろん人間は育った環境や経験によっ
て、それぞれの人の持ち味、個性、人柄、記憶を持っているので、
全く同じ人間が蘇る事は不可能だが、将来的には、少なくとも
見かけだけは同じ人間が作られる事はあり得る。
倫理的な問題があるのでどうなるか解らないが、将来どういう
使われ方をするのか、ある意味、コワイ。
それは一部の金持ちが自分のスペア(内臓取り換え用)として
作ったり(「アイランド」という映画であった)、犯罪を犯した自分の
身代りにしたら・・、と考えると恐ろしい。 また人権はどうなる?
でもクローンとして生まれたとしても立派な人間であり、自分の
意思、感情があるのだから、一部の人間にだけ都合の良い話に
はならないだろう。
技術の進歩はすごいが、良い事に使ってもらいたいものです。
2009.11.23 日本人の習性
日本人は、何でも他人と同じがいいのか、やたらと似た行動
をとる。 個性をうたう割には、逆に似てしまうという現象が多い
ようだ。
以前、金髪が急激に増えたときに若者は、「個性の主張。」
を叫んでいたが、周りを見ると老若男女みんな金髪だらけ。
昔、志村けんがコントでやっていた相撲取りの着ぐるみのごと
く、短足にするのが流行ればズボンを下げて、すぐに街中短足
だらけ。 (今は減ったね。)
最近でもファッションやメイク、言葉使いまで完璧にコピーされ
ていて、似た人が多くなった。
(でもタトゥーだけは、あまり増えて欲しくない。 所詮は刺青。)
言葉でも、古くは 「〇〇じゃぁないですかぁー。」
や「ぜんっぜんおいしい。」 最近では「うーん、何だろぉ。」と
いった、少々いらつく言葉を芸能人が使いだすと、瞬く間に言葉
がコピーされ増殖してゆく。 (ただ、言葉の乱れが気になること
自体、おっさんになった証拠なのだろう。)
ただ、若い人に限らず60代くらいまで
広がっているようなので、国民性なのかな? (外人の事をよく
知っているわけでもないので、日本人だけなのかどうか断定は
しません。)
これだけ、他人のものまねが好きな国民だ。
良い回転が始まって、この習性をもっと良い方向に持って行け
れば良いのにと、思います。
2009.11.21 握力強化
最近握力が弱くなってきた。
握力なんて普通の人はあまり意識したことないと思いますが、30
から50歳くらいの成人男性で47から50kgくらいである。
私は最近測っていないが、他の筋肉に比べかなり弱っているのを
実感する。 ベントオーバーやデッドリフトをやると、背筋より先に
握力がもたなくなる。 また、前腕の筋肉が他の部分に対して発達
が遅れているようでは、バランスも悪い。
やはり握力強化は別途やる必要がありそうだ。
普段から重いものをつかんだりする仕事であれば自然と強くなる
が、紙とペンくらいしか持たないので、トレーニングが必要なのだ。
(土建屋の人や中華料理の料理人など、いい前腕を持っている人
いますね。)
ちなみにスポーツ選手には下記のような記録がある。
琴欧州120kg 魁皇110kg 室伏広治120kg ボブ・サップ98kg
人類最強はジョー・キニーという人で188kgらしい。(ほんとかなあ?)
極真空手創始者の大山倍達でさえ130kgだったと言われているが、
188kgとなると、もはや人類のレベルではない。(チンパン並み)
チンパンジーは、あの細い腕にもかかわらず、250kgとか。
そういえば、以前鉄棒に片手でぶら下がったとき、思っているほど
長く掴まっていられなかった。 映画では主人公が片手で仲間を
掴んで引き上げるシーンが結構あるが、並の人間では絶対無理。
懸垂に至っては、片手でできる人間は稀だ。(一度やってみて。)
握力が特に必要になることってほとんど無いが、少々強化してみよう。
2009.11.19 不動産経営のセミナー
先日「金持ち大家さん」になるアパ・マン満室経営術とかの本で
有名な浦田健さんのセミナーへ行って来ました。
「満室にする秘訣10連発」と題しての講義でしたが、あまり目新し
い話はなく、想定の範囲内でした。 あまりにも普通の話だった。
以前から、他の講師の不動産会社向けのセミナーでも、「たった
1年で地域ナンバーワン」みたいなものがありますが、もし本当なら
自分でやって、直営の支店を全国に出して行けば良さそうなもので
すが、本の執筆やセミナーをメインにやっています。
つまりは、インパクトのあるネーミングの本で名前を売り、会場に
客を集め、普通の話をして講演料をもらうのが一番儲かるのかもし
れません。
先行き不安の多い世の中ですので、確かに「金持ち大家さん」とか、
「年収〇千万円になる」みたいなフレーズは興味をそそります。
しかし、上っ面の話ばかりで、特別な話というのはそんなにない。
仮にあっても、他人には教えないでしょう。
要は、自分で経験しないとわからない。
まあ、一から十まで他人が教えてくれるような旨い話など、この世
にあるはずがない、という事だと思います。
2009.11.17 よしもと新喜劇
よしもと新喜劇が名古屋に来る。
小学校のときから土曜の午後は、よくよしもと新喜劇を見て
いた。
当時人気があったのは、「間寛平」、「木村進」、「花紀京」、
「船場太郎」、「岡八郎」などおもろい人がたくさんいた。
以前から一度は見てみたいと思っていたが、平日休みの為、
なかなか機会がなく、今日に至っていた。
ところが来月の12月、何と名古屋の中日劇場に
来ると言うじゃ あーりませんか! (ガクッ)
第一部のバラエティショーには、「今いくよ、くるよ」や
「大木こだま、ひびき」も出るようだ。
ベテランのコテコテギャグは、ネタもわかっちゃいるけど、なぜか
笑ってしまうのだ。
そして今回の新喜劇は「池乃めだか」が出るので、結構おもしろ
そうだ。
そこで早速ネット予約を 「ポチッとな。」 で、予約完了!
辻本茂雄 や 内場 勝則、なども次回は見てみたい。
また、見た感想はブログにアップします。
2009.11.15 生活習慣病予防検診
毎年1回、生活習慣病予防検診を受ける。
おっさんなので、日頃の不摂生が祟ることのないよう病気
の前兆を早期発見するためだ。
汚い話で恐縮であるが、健康診断であるから当然に検便
がある。 ただ、その説明書がおもしろかったので、ちょっと
書いてみる。
注意事項 1.直接肛門より採便しないで下さい。とある。
御存知かどうか知らないが、採便する棒のようなものが
あるのだが、その棒は先がトッキントッキンにとがっている
のだ。(下の写真見て。)
こんなとがったものを誰が肛門に直接刺すかっ!
血い出るわっ! ほんとに爆笑したわ。
横向きにしても危ないわ。
先っちょトッキントッキン
注意事項 2.採便目的以外(点眼、点鼻)に使用しない
で下さい。とある。
確かに受ける方の容器には液体が入っているが、誰が
点眼しますかっ! 誰が点鼻しますかっ! 検便用を!
しかし、このような注意書きを書くという事は、多分過去に
実践した人がいるのでしょう。 世界は広いね。
2009.11.13 自分への問いかけ
最近は、珍しくブログを更新している。 (そのうちネタ切れ
するだろう。)
見ている人がいる、いないにかかわらず、書くことによって
考え方の整理ができるときがある。
特にカテゴリーの中の「おっさんのひとり言」は、他人に
言っているのではなく、自分に言っているようなもの。
「2009.10.13 すべてプラスマイナスあり」 や
「2009.10.18 他人と比較しなけりゃ幸せよ」 などは、
自分で感じ、自分に向けて出した答え(考え方)だ。
世界の人口は、推計68億人とか。
この膨大な数の人間達の中で、自分達の見聞したことなど
微々たるもの。 しかし、自分も含め人間は、神でもないのに
往々にして自分の考えが正しい、自分の考えと違うものは
おかしいと思いがち。
68億分の1でしかない自分たちが、身の回りの極めて狭い
世界観と自己中心的な価値観で、他人との調和を乱し、軋轢
(あつれき)を生んでゆく。
これは国、組織、会社、友人、恋人、夫婦、親子間でも同じ。
この傲慢な押し付けが無用の争いと不幸の元となっている
気がする。
もし自分達を空や宇宙から見たら、しょーもないことで争って
いることがバカバカしくなるのではないか。
たまには高い山に登ってみるのも、いーかも。
2009.11.11 みんなのいえ
よく雑誌等で「賃貸派か所有派か。」のような見出しを目にする。
それぞれ多様な意見があると思うが、論じられているのは主に
どちらが得かといった内容が多い。 賃料の支払いと所有コスト
の生涯比較といったものだ。
もちろん人生設計をすることは必要だし、検討することは当然だ。
転勤が多かったり、所有する気が無い人は賃貸にすればいいし、
欲しい人は買えば良い。
何事にも一長一短がある。
賃貸は、
1.引越しが容易
2.所有に比べ、必要な自己資金が少なく済む。
3.住宅ローンがない などの利点がある半面、
1.一生家賃を払い続けるが資産とならない
2.自分のものではないので、いつまでも住めるという保証はない
などの欠点もある。
所有は、
1.自分の物という満足感
2.家賃並みの支払いで、より広く快適な住空間
3.資産として残る などの利点に対し、
1.住宅ローンの返済義務を負う
2.売却、転居するにも相場価格や住宅ローン残債の制約を受ける
などの欠点がある。
しかし、誰も予測できない将来の賃料や不動産価格に対し、損得
勘定をするのはあまり意味が無いように思われる。
また、賃貸の場合、永久に家賃を払い続けるわけだから、残債
(ローン残高)の未確定な、終わりなきローンがあるようなもの。
「賃貸は、自分の生活レベルに合わせた住み替えができるが、
所有の場合は容易にはできない。」という話も聞くが、実際、レベル
アップはできても、レベルダウンするのは ツライ。
それは賃貸でも同じ。
つまりは、マインドの問題である。
考えが違う者同士が言い合いをしても結論は出ない。
みんな考え方が違って、当たり前。
でも、自分の家、みんなの家って、 いいんじゃないですか?
2009.11.09 男はグリコ?
自分が子供の頃は、大人は大人っぽく見えた。(言い方 変?)
少なくとも外見だけは・・・。 しかしその中身はどうなのかっ。
自分も家族との会話では、かなりアホなことを言っている。
普段はあまり気付かないが、だじゃれ やボケ、ものまねなど
「なんてバカなこと言ってんだ?」とふっと我に返ることがある。
私は他人から見ると、くそまじめな人間に見えるようだが、
仕事以外のことに関しては、10代の頃から、さほど進化して
いない。
なんでグリコ?
我が家の近くにも、おもしろいじいさんがいて、突然大きな声で
「♪ いーやーいーやーよーっ ♪」とか、「いやんバカんっ。」
とか叫ぶのだ。 先日はなぜか 「グリコっ!」と叫んでいた。
多分CMのまねであろう。
傍から見れば、そんなけったいなことを言うような顔をして
歩いているわけでもないし、歳も70近いだろう。
また、子供さんもちゃんと育ててきたのだろう。
でも案外、自分も含めてこんなものなのだ。
(意外に、自分とこのじいさんだけが変だったりして・・・。)
まあ、男ってものは身体は老いても、心はガラスの少年っ
てことで。(古い?) 女性はどうなんでしょう?
2009.11.07 ゴジラ松井の凄さ
松井秀喜選手のMVPは素直に祝福したい。
そもそも、あのすばらしい人間性はどうやって身に付けたの
だろう。
弱冠18歳の若者が、甲子園で全打席敬遠されたときも松井
は顔色一つ変えずに1塁に進んだ。 勝負となれば、超高校級
スラッガーの本領を発揮していただろうに。
完璧に感情をコントロールできる精神力の強さは、やはり並の
人間ではない。
日本では不動の4番を張っていた男が、メジャーでの適応や
怪我で苦労し、最近では指名打者や代打での出動。
それでもインタビューで松井がマイナス思考の言葉を発した
のは見たことが無かった。
「悔しさをパワーとして次に生かせるかってことが大切。
そういうことができる人じゃないと神様も悔しい思いはさせない
のではないか。」
「ひざが痛いとか打てないということはあったが、決して苦しくは
ない。 プレー、試合ができれば苦しくない。」
この言葉はイメージや建前としては言えても、その苦しい中に
実際に自分がいたら、なかなか言える言葉ではない。
苦境にいるとき、本人のつらさは如何ほどか、などという事は
他人にはわかるはずもないが、上記のコメントを聞いてますます
ゴジラ松井の凄さを感じた。
自分もマイナスにつながる言葉は一切口にせず、辛抱しながら
も一歩ずつ進んで行きたいと思う。
2009.11.05 瀬戸市みずの坂の家
瀬戸市みずの坂で、おしゃれな邸宅を売り出します。
平成11年3月築なので、築後10年半。
約67.6坪の敷地に約54.7坪の注文住宅が建っている。
構造は何と、強靭な鉄筋コンクリート造で打放し仕上げである。
「名古屋市景観賞」を受賞した設計士による設計だけに、使い易く
カッコイイ間取りなのだ。
ウッドデッキのある中庭(パティオ)があり、開放的で、風と陽光が
心地良い。 システムキッチンは総ステンレス仕上げの高級なもの。
造り付け収納が多く、大容量の収納スペースも用意されています。
価格は、土地+建物 3,300万円で売却致します。 同じよう
に建てた場合、建築費分にも到底、満たない価格です。
地盤の固い土地に、強靭な鉄筋コンクリートの家。
これからもどんどん住宅が増えてゆく若い街です。
是非ご検討下さい。
資料請求はお気軽にどうぞ。
物件概要はコチラ!
2009.11.03 そうだ。旅に出よう
旅に出たいね。 国内でも国外でもどちらでもいい。
まだ行ってない所がたくさんあると言いますか、殆んど行ってない。
旅に出ると、本当に心が解放される。 全く知らない景色と全く知ら
ない人ばかり。 ストレスがまったくない。
「行けばいい。」と言われそうだが、なかなか休みづらい。
できるなら元気で、食事もモリモリ食べられるうちにいろんな所に行き
たいものだ。
体力が落ち、食欲が無くなって、持病を抱えてからでは楽しさが半減
するだろう。 人生は長いようで短い。 反対もまた然りだが。
知らない町、知らない国に行って、自然、景色、歴史、文化、人々と
ふれあって、人間としていろんなことを吸収して、充実した人生を送り
たいものです。
バイクでツーリングもいいね。 免許はあるし。 バイクはないけど。
思っているだけでは実現しないので、早速ライフプランを作成しよう。
2009.11.01 FXはカテナイネ
現在のFX(外国為替証拠金取引)の人気はどうなのかわから
ないが、3年位前にやっていた。
FXとは、わずかな「証拠金」で、100倍位までの取引ができる。
例えば10万円の「証拠金」を入れることによって10万ドルまでの
取引ができるとした場合、1ドル=90円であれば、10万円の元手
で、実際には900万円相当の米ドルを取引していることになる。
つまり、10万円の元本に対し、90倍ものレバレッジ効果(「テコ
の原理」のこと。)が生じることになる。
今は円高ドル安だが、将来円安ドル高になると思えば、10万円
の元手で900万円相当の円を売って、900万円相当の米ドルを
買う。
そして1ドル=100円になったときに米ドルを売り、円を買い戻す。
そうすると、10万円の「証拠金」で買った900万円相当の米ドルが、
1000万円の円になって戻ってくるので100万円の利益となる。
理屈はこうだが、都合の良い方向にだけレバレッジが効くわけでは
ない。 リスクも大きくなる。(証拠金以上に損するわけではないが)
つまり、そんな簡単には儲からない。
たまに勝つが、結果的に持ってかれる。
外国為替の値動きは予測不能なのだ。
予想に反して買値より下がった場合のストッパーとして、損切りの
価格での売りも入れるわけだが、わずか1,2分の間に突然急降下
し、ストッパーの価格を突き抜け、証拠金を持ち去った後に何事も
なかったかのような金額に戻るのだ。 ( 頭にくる。 )
FXで安定した取引を行うには「証拠金」を増やし、レバレッジを低めに
抑えるしかない。 でもそれではFXの魅力は薄れる。
何億という利益を得た人もいるようだが、経済や政治と無縁の価格
変動の起こるFXは、カテナイネ。
(あくまでも私の場合のお話。)
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |

