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2010.06.26  旨い焼酎のご紹介

 人それぞれ好みはあるが、自分が気に入っている焼酎はこれだ。
 よろしかったらお試し下さい。

 第1位 銀座のすずめ 琥珀 / 八鹿酒造

  麦焼酎だが、バーボンの樫樽で寝かせたことで、ほのかな甘い
 香りとまろやかな味が何とも旨い。 ロックが最高。
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 第2位 薩摩自顕流 / 錦灘酒造

  米焼酎で、気品ある味とフルーティーな香りがすばらしい。
  これも、やはりロックが旨い。

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 居酒屋においてある焼酎では、特別旨いと思った焼酎は無い。
 この2品を上回る焼酎をまた見つけたいものだ。
 (芋は個人的にあまり好きではないので、外してます。)

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2010.06.24  桜井章一 & ブルース・リー

 ある本を読んだ。
 20年間無敗の 「雀鬼」 と異名をとる桜井章一さんという
人の本だった。

 たまたま本屋で手にしたのだが、元プロの麻雀打ちだった
人の本ということで、何の気なしにぱらぱらとめくってみた。

 自然体でやわらかな考え方。少し読んだだけで、すっと心
に入って来るものがあった。
 自分とは真逆の考え方、生き方がそこにあった。

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 何の世界にしろ、一芸に秀でた人は違うのかな。
 少し、心と体のこわばりがほぐれた気がした。
 静山社文庫 680円。 お勧めです。

 PS:
 ちなみに本の中で 「考える」んじゃない。「感じる」んだ。と
書いてあったが、これと同じ言葉を言った人がいる。

 37年も前に公開された 「燃えよドラゴン」 の中で、
ブルース・リーが少年に指導するときに言った言葉なのだ。

 ついでに書くと、映画の中でブルース・リーがサモ・ハン・キン
ポーとスパーリングをしているときに、現在総合格闘技で使われ
ているオープンフィンガーグローブを使っている。これもブルース
・リーが考えたものだ。

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 もう一つおまけに書くと、カンフー映画なのに、そのスパーリング
で関節技を使っているのだ。

 ブルース・リーもやわらかな発想の持ち主だったのだろう。

 

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2010.06.22  喜多山住宅

 喜多山住宅をご紹介します。

 名鉄「喜多山」駅から徒歩約4分と、買物、ナフコまで徒歩約3分
の恵まれた環境にあります。
 喜多山駅は急行が止まりますので、「栄町」駅まで乗車約13分
と大変便利です。また、喜多山駅は高架化される予定で整備計画
が進んでいますので、将来は駅も新しくなります。


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 部屋は4階で、バルコニーからの眺めも良く、エレベーターも
ありますから移動も楽々です。
 
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 バスルームも元はバランス釜の風呂だったと思われますが、
今は給湯、追い焚きができるタイプになっています。
 窓があり明るいバスルームです。

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 広々14帖のLDKは開放感があります。
 内装はリフォームされています。

 ★詳細はこちらへどうぞ   契約済みとなりました

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2010.06.18  「ささやかな寛ぎ」 2日目

 あっという間に一夜明けた。 自宅より良く寝れた。
 朝食前に露天風呂に入ると、誰もいない。 最高だね。
 宿を出ると、敷地内で新鮮な野菜を売っていた。おまけに安い。
 野菜を買い、いざ次の場所へ。 たまたま宿にあった観光案内
雑誌に載っていた「高山市の光記念館」という所に行ってみた。

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 行ってビックリ! なんじゃこりゃあぁぁぁ?!!
 無駄に広い。 駐車場も入れると多分、敷地は2万坪くらいある
だろう。 どっかの神殿のようだ。 あり得ないスケールだった。
 内部もすごい。中央に広いひな壇の観覧席があり、上は吹抜けだ。

 所蔵されている物のレベル、量、共になかなかすごい。
 浮世絵などは版画ではなく、肉筆の浮世絵なので世界で1品しか
無いものばかり。その他、遺跡(文明)に関するものや掛け軸、書など
値段が付けられないようなものがこの光記念館の所蔵品だという。

 能の舞台があったので、係の女の子に「この舞台、動いて、あっち
のひな壇の観覧席の方まで動くとすごいのにね。」と話しかけた。
 すると、事も無げに 「動きますよ。」 と言った。ぎょえぇぇぇ!!
 なんと、ひな壇の観覧席がせり上がり、フラットになったところに、
能の舞台が電動で動いていくと言う。

 うーむ、あり得ん。 こんな贅沢な施設をどこが運営しているのか。
 「公共の機関が運営しているんですか?」と尋ねると、「いえ、民間
企業です。」と答えた。

 入場料は大人900円。JAF会員証で200円引きのわずか700円。
 入場料から考えるとかなり満足。

 帰りがけに館内のレストランで800円の飛騨牛ビーフカレーを食べ
たら、なんとコーヒーが付いてきた。コーヒー単体だと380円。つまり、
この飛騨牛ビーフカレーはわずか420円となる。
 解せぬ。 旨いのに安すぎる。 観光地では珍しい価格。

 今時こんな施設を維持できるような企業など存在するのか、という
謎が残った。(係に人々は、とても親切だった。)

 でも、とても楽しい 1泊旅行だった。

 
あとでわかったことですが、このすごい施設は、とある宗教団体の
経営だそうです。 なるほどね。

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2010.06.17  「ささやかな寛ぎ」 1日目

 たった1泊だが、奥飛騨に行って来た。
 高速道路で飛騨清見ICまで約2時間。 スムーズでノンストレスだ。
 まずは飛騨市古川町の飛騨古川まつり会館に行ってみた。 
 ウィークデイということもあってすいており、親切な案内係の方にいろ
いろと教えていただくことができた。 祭りのしきたりや、地元の人々の
気持ちなど、館内を見ただけでは分からないことを知ることができ、大変
良かった。

 また、絵馬を書く先生がちょうど戻ってきて、ご紹介いただいた。
 絵馬というと神社などに祈願して奉納するものだが、ここでいう絵馬は
神社の絵馬とは少々違う。 神の使いである馬が幸運を運んでくれると
いうことで、馬が駆けている絵が描かれているものだ。
 素直に買いたい気持ちになったので、買って来た。

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 昼食後、古い街並みを少し散策し、平湯の宿に向かった。
 この宿は、お値打ちで露天風呂がたくさんある。 高級な宿ではない
し、料理も庶民的だが、充分寛ぐことができた。

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 やっぱり奥飛騨はいいね。 つづく・・・。
 

  

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2010.06.05  釣れーせん

 先日、連れ(体重110キロ)と投げ釣りに行った。
 最初河和の浜で投げるも全く釣れず、仕方なく、いつも比較的安定
して釣れる (多寡が知れてますけど) 内海に移動。 それでも全く
釣れず、常滑が良いというので最後の望みを託し移動。

 最悪だ。 まったく当たりなし。 魚の気配を感じることなく終了。
 朝2時起きでこの結果は、かなり サミシイ・・・。
 天秤も今まで使ってないタイプを購入し、差をつけてやろうと思って
いたのに2人ともボウズでは話にならない。

IMG_3035.jpg

 船釣りはこの前のパーフェクトストームで参ってしまったし、残るは
貸しボートか、島に渡るしかない。
 ボートだと、デブの連れと私の体重を合わせると194キロ(大人3人
分)になる。あの小さなボートに3人分で、しかも重量バランスが悪いと
なると不安がある。 次は島に渡るしかないというのが結論だ。

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2010.06.04  家電エコポイントの注意点

 電球形蛍光ランプ、電球形LEDランプ、充電式ニッケル水素電池
への利用は、商品価格の半分のポイントでの交換が可能という事だ
けは知っていたので、エコポイントが交付されたらLEDランプに変え
ようと思っていた。

 ところが、これは「家電エコポイント申請サポート販売店」で申請し、
その申請時に商品を交換した場合だけであって、個人で申請してし
まってからでは遅いという
事を知った。

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 なんだそりゃっ!テレビをネットで買ったという事もあるが、自分の
事は自分で申請しただけなのに対象外とは!!

 説明は良く読んだつもりだったが、エコポイント取得後は、半分の
ポイントでの交換が不可能とは書いてなかった、気がする。


  CO² 削減しなくてええの?? 裸電球付けたろかなー。

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